12月にみんな忙しいと決めつけるのはご時世的に良くないこと?
コツコツ更新コウユウブログ
いよいよ今年も残りわずかでいよいよ年の瀬です
忙しい12月もやっと終わりそうですね、、、

と思うじゃないですか
でもこの呼びかけも今のご時世的に正しいのでしょうか
さまざまなことの多様性が問われる時代でこの話も例外ではありません
12月にめちゃくちゃ暇な人だっているはずです
分からないけど例えば農家でちょうどこの時期は育ててるものによっては作業がないとか
仕事じゃないけど大学生で単位も全部取れてて就職も決まってバイトもしてないとか
そのほかにも暇な人は意外とたくさんいるはずです
なのにこうやってみんなに呼びかける形のブログで「みなさん忙しい12月でしたね」とか
ブログじゃなくても一斉配信の何かで「忙しい12月に〜」みたいなのを付けたりするのが年末のあいさつの定型みたいになってますがどうなんですかね
そんな忙しくない人なんて少数派なんだからひねくれた意見だなって思うかもしれないけど、その文章を見て「いや、わたしめちゃくちゃ暇だし、、」って思うのも事実ですしね
そんなこと言い出したらなんの季節のあいさつもできなくなるよって感じですけどホントに多様性の観点からこの言い回しは辞めた方がいいってなるかもしれないですねー
おわりっ


















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